NOVEMBER SECOND RITUAL
THE RITE OF LUNAR APERTURE
月開の儀
見えない可能性へ触れ、閉ざされていた門を開く。
11月8日 0:00 ~ 11月14日 23:59
数量限定・なくなり次第終了道がないのではない。
まだ、そこへ入るための門が開いていないだけです。
待ち続ける関係。限られた収入。動かない評価。望む未来はあっても、いまの現実からそこへ続く入口が見つからない。
2026年11月9日は新月。月が姿を消すとき、古い巡りは閉じ、まだ形を持たない新しい可能性が生まれます。
《第十一門の四晶》において、「解く」に続く第二の働きが「開く」です。その門を担う第二晶として《月開の晶》をお届けします。
閉ざされた可能性を開く第二晶
《月開の晶》
APERTURA LUNAE
期間中に商品をご注文いただいた方へ、これまで届かなかった縁、機会、選択肢へ通じる門を開くムーンストーン《月開の晶》をお届けします。
願いが叶う経路は、いま見えている一つだけとは限りません。連絡を待つ以外の接点、現在の仕事とは異なる財の入口、評価を決める別の人物。閉ざされた可能性が開けば、現実は別の方向から動き始めます。
《月開の晶》は、淡い月光を宿す石へ「開門」の魔術を施し、願いと現実の間へ新しい入口を築く魔術晶です。
変化が入れなかった領域へ道を築き、止まっていた関係、話、機会が動き出せる状態へ導きます。
望む結果へ必要となる人物、接点、情報を引き寄せ、これまでとは異なる結びつきを生み出します。
一つの方法に閉じ込められた願いを解放し、別の選択肢から未来へ近づく流れを開きます。
共通の予定や人物を通して、二人だけで会うための新しい機会が生まれる。
過去に関わった相手から紹介が届き、現在とは別の収入経路へ繋がる。
待つだけだった話に具体的な選択肢が示され、自分の意思で次の段階へ進める。
届かないと思っていた未来が、現実的に選べる入口として現れ始めるでしょう。
このような門を開きたい方へ
- 恋愛や復縁を動かす新しい接点が欲しい
- 収入や仕事へ続く別の入口を開きたい
- 閉ざされていると感じる状況を変えたい
- これまでとは異なる縁や機会を迎えたい
- 一つの方法に固執せず、願いの経路を増やしたい
- 新月から新しい巡りを始めたい
《月開の晶》の使用方法
※月が見えない日でも使用できます。月光浴は必須ではありません。
※願いを変更する際は、改めて新しい未来を意識してください。
※小さな石です。乳幼児やペットの手が届かない場所で保管してください。
キャンペーン概要
- プレゼント
- ムーンストーン《月開の晶》一点
- 開催期間
- 11月8日 0:00 ~ 11月14日 23:59
- 用意数
- 数量限定・なくなり次第終了
- 第十一門
- 第二晶「開く」
- 対象
- 期間中にご注文いただいたすべてのお客様
- 金額条件
- ありません
- 申告
- 必要ありません
- お届け
- ご注文商品と一緒にお届けします
※数量限定です。用意数に達し次第、期間中でも終了いたします。
※期間中に確定したご注文が対象です。期間外のご注文は対象となりません。
※一度のご注文につき、対象となる晶を一点プレゼントいたします。
※期間中であれば、お一人様何度でも対象となります。
※石の色合い、模様、透明感、形状には個体差があります。種類の指定、交換、返品はできません。
※外観が異なっても、施される魔術と働きに違いはありません。
※石、包装および使用方法カードの仕様は変更となる場合があります。
新月の巡りとともに、願いへ続く門を開いてください。
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