ペラダンの復権 願望熱き者を咎める者はいない 魔術界のカリスマ・ペラダンの最強なる力がいまここに蘇る!

商品詳細

  • 悪魔の導きで奇跡を掴む

    ディアブ・ルクルス

    ディアブ・ルクルスディアブ・ルクルス
    • ディアブ・ルクルス
    • ディアブ・ルクルス
    \ 15,000

    たとえどれほど叶い難い願いであろうとも悪魔の導きがあれば、それはすでに「叶う運命」へと書き換えられていく。

    「ディアブルクルス」は、悪魔の加護を十字の象徴に封じた強力魔術リング。
    貴方の願いは指先から瞬時に読み取られ、悪魔の力によって、成功ルートへと飛翔していきます。

    叶わぬ恋に心を痛めているなら、秘密の恋も背徳の関係も、略奪愛でさえも、魔の力が美しき結末へと導く。
    もう苦しまなくていい。
    愛に正解があるのではなく、貴方が願う未来こそが「正解」になるのです。

    金運の面では、想定外の幸運が連続するサイクルへと変化。高額当選、ビジネスの急成長、極秘企画の成功、突然の抜擢や昇格。あり得ない幸運が「当たり前」のように訪れるようになるでしょう。

    指に宿す十字は「破壊と創造」を繰り返し、マイナスを取り除き、プラスだけで築かれる理想の人生を形成していくのです。

    ▍使用方法
    「ディアブルクルス」は常に指に装着し、身体と魔力の同調を図ることが推奨されます。
    願いを思い浮かべながらリングに触れることで、悪魔はその思念を即座に受け取り、動き始めます。
    夜間や特別な願望の際には、リングを両手で包み込み、「導け(みちびけ)」と心の中で唱えてください。
    その瞬間、見えない力が貴方の未来を“叶う方向”へと押し上げていくでしょう。

    ※閲覧環境によって写真と実物で色や形が異なる場合がございます。

    アイテム 指輪
    魔術効果 片思いの黒魔術 復活愛・復縁の黒魔術 略奪愛・三角関係の黒魔術 不倫の黒魔術 願望成就の黒魔術
    商品コードP-3670
    価格\ 15,000
    カートに入れる

お客様の声を投稿する

*必須項目
年齢*
性別*
内容*
投稿する

同じシリーズの魔術アイテム

  • シャドウクローズ

    シャドウクローズ
    \ 18,000

    強力な闇のエネルギーが込められた「シャドウクローズ」が待望の再入荷。対象者に恐怖や災厄をもたらす呪いをかけることができる黒魔術アイテム。 「シャドウクローズ」は、闇の力の象徴であり、呪いの実現を支える魔術的なツール。チャームには、禁断のシンボルや呪文が刻まれており、その力を解放することで、対象者の運命を歪め、不運や苦難を引き寄せることが可能。自分...

    詳細を見る
  • メイジャ・カリア

    メイジャ・カリア
    \ 15,000

    職場や学校、日常の中でどうしても顔を合わせたくない人、関わるたびにストレスを感じる相手──そんな存在をそっと遠ざけ、貴方の人生を穏やかで快適なものへと導きます。「なぜか嫌な人ばかりが寄ってくる…」それは、生まれ持った因縁が望まぬ縁を引き寄せてしまっているのかもしれません。「メイジャ・カリア」は、貴方にとって不要な縁を断ち切り、苦手な人や悪影響を及ぼす人...

    詳細を見る
  • イユル・シャジ

    イユル・シャジ
    \ 12,000

    悪しき状況を打破し、願う未来を導く「イユル・シャジ」持つ者の心に宿る願いを強力にサポート。現状がどれほど厳しく、絶望的に見えたとしても、魔力は原因を解明し、好転へと導きます。暗闇の中に光を見出し、希望を叶えるために、アイテムを通じて強力な守護の力が働くのです。仕事や恋愛、人生の困難から抜け出したい、どうしても成し遂げたい願望があるなら、こイテムに願いを...

    詳細を見る
  • エクリプス・ドラギュエル

    エクリプス・ドラギュエル
    \ 20,000

    ただものではない「エクリプス・ドラギュエル」 中心に鎮座する二体の龍は「時間」と「運命」を象徴し、 そこに置かれるアクセサリーやアイテムに 持ち主の“望む未来”を注ぎ込むための媒介となります。 現在に不満がある者、未来に不安がある者、 そして、ただひたすらに願う未来がある者── この双龍の皿にその想いを託してください。 魔力は持ち主の...

    詳細を見る
  • ラミナ・リヴァース

    ラミナ・リヴァース
    \ 13,000

    どう頑張っても報われない、努力が空回りしてしまう。 そんな負の連鎖に囚われたあなたを、静かに救い上げるのが《ラミナ・リヴァース》。 このアイテムに宿る魔力は、沈んだ運の流れを立て直し、停滞した現実を好転へと転じていきます。 たとえ今、道が見えなくとも、あなたを見放さず、最良の未来へと背中を押してくれるでしょう。 使用方法: アイテムを手に...

    詳細を見る
  • ルクス・オーメン

    ルクス・オーメン
    \ 15,000

    災いが続き、先の見えぬ霧に包まれているならば、 それは貴方が“まだ真の運命”と繋がっていない証。 ルクス・オーメンは、闇を通じて光を得るという逆転の魔術を宿した、開運を司るアイテム。 単なる幸運の引き寄せではなく、運命の流れそのものを再構築するほどの強力な魔力を有しています。 偶然に見せかけた出会い、忘れていた希望の再燃、思いがけない勝...

    詳細を見る
友だち追加

アイテム

ご案内

ペラダンの復権より貴方に贈る真の魂・魔の力

命ある者はいずれ死する。自然の原理に逆らうことはできずとも、命と引き換えにして魂は受け継がれていきます。
遥か数千年前から受け継がれている魔術は、今もなお息づき、信ずる者に多大なる力を与えています。
幻惑・魔力・魅力を描き地獄を天上界としたペラダンの最強なる力をも同様。ふつふつとくすぶっていた力は、国境を越え宙からの壮大なるメッセージを携えてやってきました。

「ペラダンの復権」では、本格ヨーロッパ魔術を推奨し、極秘入手ルートを開拓。自らを“王の、貴族の、高位聖職者の生き写しである”とするペラダンの学を基本とし、悪魔の力を注ぎ込んだ極上の黒魔術アクセサリーを提供しています。
「ペラダンの復権」の黒魔術アクセサリーは、魂に宿る貴方の願望情熱に無限の力を発揮していきます。信ずることが全てであり、願うことが活力となります。人間の魂に大きな力を与える、幻惑、魔力、魅力を取り去ることはなく、主観を強調する外界の写実的描写よりも内面世界を象徴するペラダンの激しい情熱を受け継いでいる「ペラダンの復権」の黒魔術アクセサリーを、願望情熱に魂を燃やす貴方のために、特別なる魔力を注ぎこみお届けいたします。

嫉妬や醜い呪いの精神は、誰もが心奥底に持つものです。それらは、生存のため必要な能力でもあるのです。「ペラダンの復権」では、貴方の中にある裏の心をも肯定し、黒魔術により全てを願い叶えるためのエネルギーと化していきます。
時には、他者を落とし入れ蹴落とす。ぞっとするような腹黒さも、願望水準を高めることに、必要不可欠の場合もあるのです。それらを悪として自己を責めるのではなく、黒魔術の力を借りることで、結果、貴方には勝利があり、願望成就の未来が約束されていくのです。
決して、その手順を恐れないで欲しいのです。「ペラダンの復権」の黒魔術アクセサリーは、貴方の味方です。成功哲学をもってすれば、腹黒き行動さえも世には認められる行為とされます。
敵をつくるのではなく、敵よりも力をつけていくことで、願いが叶うことができるのです。

また「ペラダンの復権」では、生きる上での恐怖心を逆手にとり、エネルギーにすることを可能としています。未来を見つめ、不安になることは大なり小なり誰にでもある弱さでもあります。恋をすることも、仕事をすることも、恐怖心が先立ち、歩き出せない事もあるのが人生です。それらを全て受け入れ、新たなる活力を与えるのが「ペラダンの復権」の黒魔術アクセサリー。魔力は貴方のために、黒魔術アクセサリーの中で待機をしています。貴方の元に黒魔術アクセサリーが届き手にした瞬間から、魔力は信ずる心に発動をし、描かれた世界をリアルに実現していきます。

さらに、「ペラダンの復権」の黒魔術アクセサリーは、願望達成のみに魔力を注ぐわけではなく、貴方を護ることにも優れた力をみせていきます。「ペラダンの復権」の黒魔術アクセサリーによって護られた貴方人生は、いかなる状況においても好転を見せることにも繋がります。これまでの不運を幸運へと転換することも可能となります。
「ペラダンの復権」では、危機回避能力をも備え、万全なる魔力を持つ黒魔術アクセサリーを貴方のために提供しております。

貴方のうちに秘めた重大な秘密、人には言えないような願い、それらが苦痛の根源ならば、苦痛を取り除き、リアルな世界で悦びと変換するのです。
いたずらに魔術を恐れず、自己の願望情熱を認めていくのです。
今ここで、貴方が立ち上れば「ペラダンの復権」は全面サポートいたします。「ペラダンの復権」では、願望成就強化を図り、貴方の願望情熱を達成させていきます。
*****

貴方の描く世界を守ろう。
それが、いかなる邪があろうと、貴方を真とし活を与えよう。

<ペラダンの復権>
*****

■ジョセファン・ペラダン

フランス世紀末を代表する奇矯な人物。別名 サール・メロダク(1858-1918)
1858年3月28日、父親は王党派カトリックの言論人というリヨンの文芸的な家庭で生まれる。 本名はジョゼフ・エーメ・ペラダン。
兄アドリアン・ペラダンの影響を強く受けていたジョゼフ・ペラダンは早世した兄の蔵書をそっくり受け継ぎ、オカルト関係の知識を膨らませていった。
1881年、イタリアを旅行してレオナルド・ダ・ヴィンチやラファエロ、ミケランジェロの作品に出会い、特にアンドロギュノス的なイメージを描くレオナルドの作品に最初の啓示を受ける。1888年、 バイロイトでワグナーの『パルジファル』を観劇し、レオナルドに次ぐ2番目の啓示を受ける。
1884年小説『ラテン的頽廃ー風俗誌』・初巻「至高の悪徳」を出版。最終巻21巻は、1925年に発行。
1889年「薔薇十字カバラ会」を創設。
1892年「薔薇十字サロン」を創設。ペラダン主催の第1回「薔薇十字展」が、パリのデュラン・リュエル画廊で開かれる。「薔薇十字展」は1897年まで全6回開催された。
1918年に他界。
1952年、『サール・ジョゼファン・ペラダンの思想と秘密』全4巻が出版。「薔薇十字カバラ会」の内紛の経過など詳細が明らかとなる。

ペラダンは、『ラテン的頽廃ー風俗誌』『死せる知識の階段講堂』『アヴィニョンの信心ぶかい女』など、数多くの願望達成的理論書,小説,芸術批評書,戯曲を残している。罪悪を好む傾向があるとされる書物からは、地獄を天界とされる洗脳力がそなわっていると言われている。

お待ちください…